〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇1111実習〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇111111111111未来社会を生きるための科目群〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇実験実習実験―…234…―単位数 授業形態必選自講演修択由義習・必選自講演修択由義習・〇教養教育科目Ⅳ専門教育科目222〇〇〇専門教育科目学 則 単位数 授業形態授業科目の名称保育の理解と方法(造形表現) 1保育の理解と方法(身体表現) 14保育実習Ⅰ2保育実習指導Ⅰ保育実践演習2教職実践演習(幼稚園) 2ゼミナールⅠゼミナールⅡゼミナールⅢゼミナールⅣ社会保障論保育マネジメント 2子どもの発達論2 〇特別なニーズ教育の基礎と方法 2 〇特別支援教育総論 2 〇特別支援教育各論 2 〇幼児教育評価論2 〇教育・保育課程論 2 〇幼児理解及び教育相談の理論と方法 2 〇2 〇保育環境論障害児の支援の方法 2 〇幼児のためのピアノ奏法Ⅰ 2幼児のためのピアノ奏法Ⅱ 2幼児のためのピアノ奏法Ⅲ 1幼児のためのピアノ奏法Ⅳ 1保育者のための音楽 2保育基礎ゼミナール 12保育実習Ⅱ2保育実習Ⅲ1保育実習指導Ⅱ保育実習指導Ⅲ1保育者のための文章表現 2 〇2 〇保育者論教育方法の理論と実践 2 〇教育実習(幼稚園) 5保育者のための調査法 2 〇2 〇保育内容総論Ⅱ教育の制度と経営 2 〇2 〇絵本論Ⅰ2 〇絵本論Ⅱ2 〇卒 業 要 件教養教育科目から必修科目7単位、選択科目から13単位以上を修得しなければならない。専門教育科目の中から104単位以上修得し、合計124単位以上を修得しなければならない。科 目授業科目の名称区 分キャリア開発論Ⅰ 2〇キャリア開発論Ⅱ 2 〇国際文化論2 〇サスティナブルデザイン論 2 〇2 〇社会学2 〇教育学情報科学2 〇英語コミュニケーションⅠ 1英語コミュニケーションⅡ 1英語コミュニケーションⅢ 1英語コミュニケーションⅣ 1情報リテラシーⅠ(AI活用を含む) 1情報リテラシーⅡ(数理・DSを含む) 1ドイツ語Ⅰaドイツ語Ⅰbドイツ語Ⅱaドイツ語Ⅱbフランス語Ⅰaフランス語Ⅰbフランス語Ⅱaフランス語Ⅱb中国語Ⅰa中国語Ⅰb中国語Ⅱa中国語Ⅱb社会福祉〇子ども家庭福祉2 〇保育原理〇2 〇教育原理教育心理学(幼稚園) 2 〇発達心理学〇子どもの理解と援助 1子ども家庭支援論 2 〇2 〇社会的養護Ⅰ2保育内容総論Ⅰ子どもの保健2 〇子どもの健康と安全 1子どもの食と栄養 2家庭支援論2 〇子ども家庭支援の心理学 2 〇2 〇子どもと健康子どもと人間関係 2 〇2 〇子どもと環境子どもと言葉2 〇子どもと音楽表現 2 〇子どもと造形表現 2 〇保育内容(健康) 2保育内容(人間関係) 2保育内容(環境) 2保育内容(言葉) 2保育内容(音楽表現) 2保育内容(造形表現) 22 〇乳児保育論1乳児保育演習2障害児保育1社会的養護Ⅱ保育相談支援1保育の理解と方法(表現基礎) 1保育の理解と方法(音楽表現) 1科 目備 考区 分【教職課程に関する授業科目の共通開設科目について】 次の授業科目については一部共通開設とする。(1)教育学部生涯学習学科生涯スポーツ専攻、外国語学部英米語学科、造形学部造形学科、経営学部経営学科(静岡)及び社会環境学部社会環境学科環境・自然再生コースの「教職科目」に開設されている同一名称・単位数の授業科目。(2)経営学部経営学科(浜松)、健康プロデュース学部スポーツ健康科学科及び健康栄養学科の「教職科目」に開設されている同一名称・単位数の授業科目。備 考〇 事前事後指導1単位含む
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