学生生活の手引き―…154…―※自宅や自分の通学路を含む地域に「緊急安全確保」あるいは「避難指示」が発令されている場合は、安全に十分配慮し、自宅待機や近くの安全な場所への避難等の安全策を講じてください。尚、通学が可能になった後は、「公欠届」を参照し、必要な手続きをとってください。…1・2限の授業は休講3限の授業は休講4限以降の授業は休講※休講を決定した場合は、学内放送及びポータルサイトにより、休講情報を全学生に伝達します。※安全に帰宅することが困難と判断し、学内での待機を希望する学生は、状況が回復するまでの間、学内の特定の施設(教室等)を開放しますので申し出てください。■台風等による注意報・警報等発令時の対応(草薙C・瀬名C・水落C) 台風等による強風や洪水によって帰宅困難な状況に陥ることが想定されます。台風等による注意報・警報等が発令されている場合の本学の対応は以下のとおりです。なお、表の「注意報」「警報」は、静岡県中部南(静岡市南部・島田市・焼津市・藤枝市・牧之原市・吉田町)または中部北(静岡市北部・川根町)において発令されたものを示しています。〔登校前の本学の対応〕気象庁が発表大雨洪水強風大雨洪水注意報警 報暴風特別警報市長または町長が発令避難指示緊急安全確保 集中講義については、講師及び受講学生の登校可能状況を勘案し、その都度対応します。…■台風・地震等の自然災害による公共交通機関の運休・運転見合わせ等に関する休講について 公共交通機関(大学に通じる市内路線バスや静岡駅又は草薙駅発着のJR在来線のいずれか)が運休や運転見合わせ等となった場合、次の通り休講とします。公共交通機関の計画運休や運転見合わせ情報等が発表された場合は、その発表内容に基づき、事前に休講とする場合があります。なお、当該交通機関での事故等による一時的な運転見合わせは原則として対象となりませんが、運転再開の見通しが立たない等の状況に応じて休講等の措置を講じる場合があります。公共交通機関大学に通じる市内路線バスや静岡駅又は草薙駅発着のJR在来線のいずれか〔登校後の本学の対応〕気象庁が発表大雨洪水強風注意報大雨洪水警 報暴風原則、平常どおり授業を実施します。自宅周辺の安全を確認しながら、登校してください。「台風・地震等の自然災害による公共交通機関の運休・運転見合わせ等に関する休講」に従う静岡県中部南または中部北において、暴風警報が午前7時の時点で発令されている場合は、1・2限の授業は休講となります。また、午前11時までに解除されていなければ、終日休講となります。静岡県中部南または中部北において、特別警報が午前6時の時点で発令されている場合は、授業は終日休講となります。キャンパスが位置する地域において避難指示が午前6時の時点で発令されている場合は、1・2限の授業は休講となります。また午前11時までに解除されていなければ、終日休講となります。キャンパスが位置する地域において緊急安全確保が午前6時の時点で発令されている場合は、授業は終日休講となります。午前6時の時点で運休の場合、又は運転見合わせ等が生じており運転再開の見通しが立たない場合午前10時の時点で運休の場合、又は運転見合わせ等が生じており運転再開の見通しが立たない場合正午の時点で運休の場合、又は運転見合わせ等が生じており運転再開の見通しが立たない場合原則、平常どおり授業を実施します。警報が発令され、かつ台風の進路、その他の気象情報などから、学生の帰宅等に支障が生じる可能性が高いと判断された場合、授業を休講とする場合があります。帰宅の指示があった場合は、JR、路線バス等の運行状況を確認し、速やかに帰宅してください。警報が発令された場合は、その後の授業を休講とする場合があります。帰宅の指示があったら、JR、路線バス等の運行状況を確認し、速やかに帰宅してください。本学の対応※自宅や自分の通学路を含む地区に警報が出ている場合は、安全に充分配慮し、自宅待機とするなどの安全策を講じてください。尚、通学が可能になった後は、「公欠届」を参照し、必要な手続きをとってください。※自宅や自分の通学路を含む地域に「特別警報」が発令されている場合は、安全に十分配慮し、自宅待機や近くの安全な場所への避難等の安全策を講じてください。尚、通学が可能になった後は、「公欠届」を参照し、必要な手続きをとってください。本学の対応本学の対応本学の対応
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