経営教職課程履修要綱月履修の手引き―…125…―4 教職エントリーG①9 教職エントリーG②3 教職実践G【自己評価シート提出】3 教職実践G【自己評価シート提出】4 次年度高等学校教育実習依頼G2 教員採用試験説明会②3 高等学校教育実習事前G5 教員採用試験(一次)6 教員採用試験(二次)8 教員採用試験合格者発表3 教員免許状授与11 教員採用試験合格体験を聞く会10 教員採用試験模試①11 教員採用試験合格体験を聞く会教員採用試験説明会①教員採用試験模試②教員採用試験出願教員採用試験模試③教職実践G【自己評価シート提出】高等学校教育実習実施10 免許状一括申請G高等学校教育実習体験発表会免許状一括申請書類提出ガイダンス等3.教職課程スケジュール ガイダンス等の開催時期については、変更になる場合がある。 詳細については、教職支援センターの掲示板、UNIPA で配信される情報で確認すること。(Gとは「ガイダンス」の略記号である。)4.教育実習について 教育実習は、教育職員免許法施行規則において規定されている。(巻末資料参照) A)教育実習の実習期間・総時間数 高等学校において 2 週間:60 時間以上 B)教育実習内容 (1)特別活動を含め、教育実習校から指定された全ての授業を参観する。 (2)略案、細案授業は合わせて 5 ~ 10 時間程度担当する。ただし、時間数等は、教育実習校の計画に従うこと。 (3)指導担当教員から指示された部活動を含めた全ての教育活動に参加する。 (4)授業以外の場面でも生徒と積極的に関わり、生徒理解を深める。 C)教育実習の受講資格 教育実習生として、高等学校の教員に値する資質・能力を備え、なおかつ適切な品性・学習意欲・日常の生活態度などを有する人物であることが求められる。高等学校教育に対する強い熱意と情熱を有し、高等学校教諭への就職を切望している人物であること。(1)以下の科目を履修すること。 「中等教育実習指導」「中等教育実習A」(2)原則として、3年次の終了までに、「教科及び教科の指導法に関する科目」から20単位以上、「教育の基礎的理解に関する科目」「道徳、総合的な学習の時間等の指導法及び生徒指導、教育相談等に関する科目」から16単位以上修得すること。(3)教育実習関連行事(ガイダンス・研修など)に出席し、実習1年前に教育実習の申し込みを行うこと。(4)原則として、3年次終了までに以下の科目の単位を修得すること。 「教育学概論」「教職概論」「教育心理学」「教育方法・技術論(情報通信技術の活用含む)」「生徒・進路指導論」「経1年2年3年4年
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