学生便覧_静岡草薙キャンパス2026
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造形履修のポイント○○○○○○○○○○○○99999994計履修の手引き 「大学が独自に設定する科目」の必要単位数中一種免―…101…―高一種免4単位12単位69696979898391③… …〈教職科目〉 各免許必要単位欄に◎を付した科目が、それぞれの免許状に必要な科目である。○を付した科目の単位を修得した場合は、免許種別に「大学が独自に設定する科目」に加算することができる。×を付した科目は、該当する免許状にカウントされない。これらを合計して、中一種免には合計36単位、高一種免*1には28単位が必要である。*1指導法に関する科目は、「美術」は「美術科教育Ⅰ・Ⅱ」、「工芸」は「工芸科教育Ⅰ・Ⅱ」を履修すること。④ 〈大学が独自に設定する科目〉 「大学が独自に設定する科目」、及び、「共通科目」「専攻科目」の「中美術」「高美術」「高工芸」欄の△印科目を選択履修する。さらに、各免許状に必要な〈教科に関する専門的事項〉の最低修得単位(20単位)を超えて修得した科目の単位と〈教職科目〉から修得した余剰の単位をあわせて〈大学が独自に設定する科目〉に充てることができる。これに該当する科目は、〈教科に関する専門的事項〉一覧表、及び〈教職科目〉一覧表に○印を付した科目である。⑤ 教員免許取得に必要な単位数の合計取得しようとする免許状の種類中一種「美術」高一種「美術」(3)教育実習 教職課程履修要綱4.教育実習についてを参照。(4)介護等の体験 教職課程履修要綱5.介護等体験についてを参照。5.学芸員資格に必要な単位 学芸員資格に必要な科目は、博物館関連科目におかれた9科目19単位である。 なお、学部共通科目および学科専攻科目の資格取得対応欄〈学芸員〉に「奨」と記された科目は、学芸員としての専門的な知識を深める上で有効な関連科目であるから、履修することを奨励するという意味である。高一種「工芸」第66条の6に定める科目最  低  修  得  単  位  数教科の専門的事項に関する科目大学が独自に設定する科目20202022283030教職科目36122812281236124012321240

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