学生便覧_短期大学部2026
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2142注注1・21・2○○○○○○○○222221○〇○○○○履修の手引き―…52…―配当年次1221121121単位数必修22授業科目名単位数配当年次必修■実践キャリア実務士 実践キャリア実務士とは、短大教育において学んだことを、現場で総合的に活用し、課題解決を行うことを通じて、人間力を備えた実務能力を高めるとともに、自らのキャリアを考え、学習を継続する能力を習得したことを証明する資格です。 この資格を取得するには、「実践キャリア実務士に関する科目」(下表)のうち、必修科目2科目4単位以上、選択科目 12単位以上、合計 16 単位以上を履修し、単位を修得しなくてはなりません。 なお、この資格は「全国大学実務教育協会」より付与されるものであり、資格申請には、別途費用がかかります。区 分領域1キャリア・教養分野領域2総合的実践実務分野■きもの講師資格 きもの講師資格とは、日本の伝統文化の一つである着物についての知識を学び、着付けの技術を習得することで得られる資格です。「きものと文化Ⅰ」の成績が「良」以上で3級、「きものと文化Ⅱ」の成績が「良」以上で2級の資格申請が可能です。なお、3級取得者のみ2級を申請できます。 きもの講師資格は一般財団法人京都きもの伝承文化協会が認定する資格で、取得希望者は、各自で手続きが必要です。なお、資格申請には別途費用がかかります。→ P.39 申請費等一覧参照きもの講師3級きもの講師2級■レクリエーション・インストラクター レクリエーション・インストラクターとは、さまざまな遊びのメニューを知り、教室やクラブ、あるいはイベントなどの事業の現場で、技術指導も含めて遊びを楽しく提供するスタッフのことです。 レクリエーション・インストラクターを取得するためには、保育士資格を基礎資格として、下表に示した授業科目を修得しなければなりません。これらを修得すれば日本レクリエーション協会が認定する「レクリエーション・インストラクター資格」が授与されます。なお、資格登録には、別途費用がかかります。→ P.39 申請費等一覧参照レクリエーション論レクリエーション援助法保育実習Ⅰ保育実習指導Ⅰ授業科目名現代文書A日本語表現法コミュニケーション論企業研究Ⅰキャリアデザイン概論プレゼンテーション演習Ⅱライフデザイン総合セミナー行動と心理地域リファイン演習企業研究Ⅱ資  格きものと文化Ⅰきものと文化Ⅱ授業科目名注意 上表の他に現場実習を修得しなければならない。現場実習は、学外実習(保育実習)と事業参加(3回)に参加することにより修得できる。「レクリエーション論」並びに「レクリエーション援助法」は、各授業を隔年で入れ替えて開講する。卒業までに両科目の単位を取得すること。→ P.39 申請費等一覧参照単位数必修選択1221授業形態講義〇〇開 講前期 後期〇授業形態選択講義演習授業形態講義 演習○実技・実習

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