学生便覧_浜松キャンパス2026
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月4414134693履修の手引き経営学部教職課程履修要綱―…44…―4 ~ 次年度教育実習依頼教職エントリーガイダンス10 教育実習報告会教職課程ガイダンス教職実践ガイダンス10 教育実習報告会教職オリエンテーション(教育実習)教職課程ガイダンス教職実践ガイダンス10 教育実習報告会教育実習ガイダンス教育実習判定結果の通知教職課程ガイダンス教職実践ガイダンス教育実習ガイダンス教育実習免許状一括申請説明会10 免許状一括申請書類提出教育実習報告会免許状授与ガイダンス等3.教職課程スケジュール ガイダンス等の開催時期については、変更になる場合がある。 詳細については、教職課程の掲示板、UNIPA で配信される情報等で確認すること。4.教育実習について 教育実習は、教育職員免許法施行規則において規定されている。(巻末資料参照) A)教育実習の実習期間・総時間数   高等学校において 2 週間:60 時間以上 B)教育実習内容  (1)特別活動を含め、教育実習校から指定された全ての授業を参観する。  (2)略案、細案授業は合わせて5~ 10 時間程度担当する。ただし、時間数等は、教育実習校の計画に従うこと。  (3)指導担当教員から指示された部活動を含めた全ての教育活動に参加する。  (4)授業以外の場面でも生徒と積極的に関わり、生徒理解を深める。 C)教育実習の受講資格 教育実習生として、高等学校の教員に値する資質・能力を備え、なおかつ適切な品性・学習意欲・日常の生活態度などを有する人物であることが求められる。高等学校教育に対する強い意志と情熱を有し、高等学校教諭への就職を切望している人物であること。(1)以下の科目を履修すること。   「中等教育実習指導」「中等教育実習A」(2)原則として、3年次の終了までに、「教科及び教科の指導法に関する科目」から20単位以上、「教育の基礎的理解に関する科目」「道徳、総合的な学習の時間等の指導法及び生徒指導、教育相談等に関する科目」から16単位以上修得すること。(3)教育実習関連行事(ガイダンス・研修など)に出席し、実習1年前に教育実習の申し込みを行うこと。(4)原則として、3年次終了までに以下の科目の単位を修得すること。「教育学概論」「教職概論」「教育心理学」「教育方法・技術論(情報通信技術の活用含む)」「生徒・進路指導論」「経営学総論Ⅰ」「経営学総論Ⅱ」「マーケティング論」「簿記Ⅰ」「簿記Ⅱ」「会計学」「経営情報システム論」「職業指導Ⅰ」「商業科教育法Ⅰ」「商業科教育法Ⅱ」(5)上記科目の成績に「良」以上の成績評価を3分の2以上修得のこと。なおかつ、「教科及び教科の指導法に関する科目」「教育の基礎的理解に関する科目」「道徳、総合的な学習の時間等の指導法及び生徒指導、教育相談等に関する科目」及び「大学が独自に設定する科目」で修得した科目の成績に「良」以上の成績評価を3分の2以上修得のこと。上記「教育実習の受講資格」を基準とし、教育実習委員会において、教育実習実施の可否を判定する。1年2年3年4年

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