履修の手引き―…32…― (1)休学期間は1年を超えることはできません。ただし、特別の事由があるときは、必要な手続きを行うことで、さらに… (4)休学期間中であっても授業料等の納付は必要です。ただし、休学期間が前期又は後期の全期間にわたるときは、在籍料 (5)休学手続きの日程は下表のとおりです。 (2)休学期間中に休学の事由が消滅し復学を希望する場合は、直ちに教務課へ申し出てください。この場合は「復学願(本 (2)退学日は前期末又は後期末を原則としますが、希望する日に退学を認める場合もありますので、事前に教務課へご相談 (3)退学手続きの日程は下表のとおりです。◆復 学 (1)休学期間が満了し復学する場合は、願など書類の提出は必要ありません。申し出のない限り復学の意思があるとみなさ…れ、学長の許可により復学することができます。復学せず、休学の延長や退学を希望する場合は、教務課に申し出てください。◆退 学 (1)やむを得ない事由で退学を希望する者は、指導教員に相談したのち、教務課に申し出てください。学長に「退学願(本◆除 籍 次の者は、学長が「除籍」します。 ①休学期間を除き、8年間の在学期間(編入学生は学長が定めた在学すべき年数の2倍に相当する年限)を超えた者 ②死亡又は行方不明の者 ③休学期間を超えても、なお復学できない者 ④授業料等の納付金を滞納し、催促してもなお納付しない者 ※除籍者は、速やかに学生証、貸出図書及び大学より貸与されているものを返却してください。◆卒 業 卒業に必要な要件を満たした者は、卒業となり、「卒業証書・学位記」が授与され、学士と称することができます。 通常の学修を行っていれば、4年間の在学期間で卒業要件を満たすことができます。 学士の名称は卒業する学科によって異なり、以下のようになります。 ・経営学部… ・健康プロデュース学部… ・健康プロデュース学部… ・健康プロデュース学部… ・健康プロデュース学部… ・健康プロデュース学部… ・保健医療学部… ・保健医療学部…◆卒業要件 卒業に必要な要件を「卒業要件」といいます。大学の卒業要件は単位数とその構成等で決まります。 卒業要件は『学則』、『履修規程細則』に記載されています。 入学年度によって細かい点が異なる場合がありますので、細心の注意を払ってください。◆卒業認定者の発表 卒業要件を満たす学生を3月上旬にポータルサイト等にて発表します。1年以内の休学を継続することができます。 (2)休学期間は、通算して3年以内とします。 (3)休学期間は在学年数に含まれませんので、卒業するためには休学期間を除き定められた修業年限以上、在学しなければなりません。ただし、休学期間中も学生の身分は継続されます。(100,000円/半期)の納付により授業料等に代えることができます。前期から休学する場合後期から休学する場合注意:「休学願(本学所定様式)」の提出締切日以降は受理しません。 (6)休学期間を延長する場合は、休学と同様の日程で手続きが必要です。学所定様式)」が必要となり、且つ復学する学期の授業料等の全額を納付しなければなりません。学所定様式)」を提出し、学長の許可により退学することができます。ください。ただし、当該期の授業料等の完納が必要です。前期末に退学する場合後期末に退学する場合注意:「退学願(本学所定様式)」の提出締切日を過ぎた場合には、次学期の授業料等を支払わなければなりません。※退学者は、速やかに学生証、貸出図書及び大学より貸与されているものを返却してください。前年度の後期終了日 3月31日当該年度の前期終了日 ※前期終了日は年度により異なります経営学科…健康栄養学科…保育健康学科…スポーツ健康科学科…健康鍼灸学科…健康柔道整復学科…理学療法学科…作業療法学科…「休学願」の提出締切日「退学願」の提出締切日当該年度の前期終了日 ※前期終了日は年度により異なります当該年度の後期終了日 3月31日学士(経営学)学士(栄養学)学士(こども学)学士(健康学)学士(鍼灸学)学士(柔道整復学)学士(理学療法学)学士(作業療法学)卒業と留年
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