諸規程等―…206…― (1)大学祭実行委員会 (2)その他委員会13 教務担当委員及び学生担当委員は、各委員会等に出席す14 執行部の会議は、会長が招集し議長となる。15 執行部は、評議員会に対し議案提出権を有する。また、16 執行部は、会長又は副会長が評議員会で不信任決議された場合及び会員の4分の1以上から解散の要求がされた場合は、解散しなければならない。17 執行部役員の任期は4月1日から翌年3月31日までの1年とし、再任を妨げない。ただし、任期途中で改選があった場合は、前任者の残任期間とする。…(選 挙)第5条 本会の会長及び副会長の選出については、評議員の選挙によるものとする。また、公平・公正な選挙を実現するため選挙管理委員会を設け、選挙に関する事務を行う。10 会長の選出選挙については、有効投票数の過半数の得票数を必要とする。ただし、最高得票者の得票が過半数に満たない場合は、上位2名による決選投票を行う。11 立候補者が定数に満たない場合は、執行部及び評議員会…(クラブ等)第6条 本会に部活動及び同好会を設置することができる。2 クラブは体育会、文化会、同好会連合会に所属するもの得て選任する。3 会長は本会を代表し、会務を統括する。4 副会長は、会長を補佐し、会長に事故あるときは、その職務を代理する。5 書記は、本会のすべての活動記録を行う。6 会計は、執行部の方針に基づき、予算案及び決算の作成並びに予算の執行管理を行う。7 総務担当は、本会に所属する団体の構成員名簿及び活動計画を取りまとめるとともに、執行部内の連絡調整を行う。8 広報担当は、本会の活動に関する情報の整理と広報を行う。9 体育会担当は、体育会活動全般について企画運営を行う。10 文化会担当は、文化会活動全般について企画運営を行う。11 同好会連合担当は、同好会全般について企画運営を行う。12 特別委員会委員長は、執行部が特に認めた次の委員会を担当するものとする。また特別委員会は評議員会の承認を得て設置され、必要に応じて会長及び評議員会の承認を得て委員長の下に役員を置くことができる。特別委員会はその任務の終了をもって解散とする。る場合がある。評議員会へ出席しなければならない。2 本会の会員は、会長及び副会長の被選挙権を有する。3 会長及び副会長の選挙は、原則として毎年11月1日から翌年1月31日までの間に完了しなければならない。4 選挙は、公示の日から10日間を立候補又は推薦の受付期限とし、1週間後を投票日とする。5 選挙に立候補する者は、選挙管理委員会の公示する期間中に、所定の手続きを経なければならない。6 選挙運動期間は、立候補者が選挙管理委員会に候補者として確認された日から投票日の前日までとする。7 選挙は、評議員による会長及び副会長の単記無記名式直接選挙とする。8 選挙は、評議員の3分の2以上の投票をもって成立とする。ただし、有効投票数は全投票数の3分の2以上を必要とし、白票及び定められた記入方法によらない投票については無効とする。9 立候補者が1名の場合は信任投票とし、有効投票の過半数をもって決定する。が候補者を推薦するものとする。とする。3 クラブ活動を円滑にするため、部活動運営規約を定める。4 各クラブは部活動運営規約に則り活動を行う。…(会 計)第7条 本会の会計経理責任者は浜松キャンパス副学生部長とする。2 出納責任者は本会執行部会計とし、事務は浜松キャンパス学生課がこれを担う。3 本会の会計監査は、評議員会より選出した会計監査委員によりこれを執行する。4 本会の会計年度は4月1日に始まり、翌年3月31日に終わるものとする。…(顧 問)第8条 本会に顧問を置く。顧問は副学長・浜松キャンパス長及び副学生部長とする。2 執行部は、本会の活動計画及び運営について、顧問に報告する。3 顧問は、本会の活動計画、運営及び決議事項等について、必要な指導助言を行う。また、不適当と認めた場合は、執行部及び評議員会に対し再度検討を要求することができる。 附 則 この規則は平成27年6月26日施行とする。 附 則 この規則は平成30年4月1日から施行する。 附 則 この細則は平成31年4月1日から施行する。 附 則 この細則は令和4年6月1日から施行する。 附 則 この細則は令和7年4月1日から施行する。
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