学生便覧_大学院2026
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第二種第一種第三種その他目的と理念、履修等各大学院研究科の- 59 - ※部活動の試合、就職活動等でやむを得ず授業を欠席する場合は、原則、公欠の取扱になりません。部活動の顧問及び授業担当教員へ相談してください。 ※集中講義科目については、通常の公欠と同様の対応ができない場合があります。【表②】学校感染症とその出席停止期間(令和5年5月改訂版) 学校安全法及び学校保健安全法施行規則により、下記の感染症にかかった場合は、出席停止の扱いになります。・エボラ出血熱・クリミア・コンゴ出血熱・痘そう・南米出血熱・ペスト・マールブルグ病・ラッサ熱・急性灰白髄炎(ポリオ)・ジフテリア・重症急性呼吸器症候群(SARS コロナウイルスに限る)・特定鳥インフルエンザ・中東呼吸器症候群(MERS コロナウイルスに限る)・新型インフルエンザ等感染症・指定感染症・新感染症・新型コロナウイルス感染症………………………………………・インフルエンザ(特定鳥インフルエンザを除く)……………・百日咳………………………………………………………………・麻しん(はしか)…………………………………………………・流行性耳下腺炎(おたふくかぜ)………………………………・風しん(三日はしか)……………………………………………・水痘(水ぼうそう)………………………………………………・咽頭結膜熱(プール熱)…………………………………………・結核、髄膜炎菌性髄膜炎…………………………………………・コレラ・細菌性赤痢・腸管出血性大腸菌感染症(O-157)・腸チフス・パラチフス・流行性角結膜炎・急性出血性結膜炎・その他の感染症 感染性胃腸炎、マイコプラズマ感染症 溶連菌感染症など学校で通常見られないような重大な流行が起こった場合に、その拡大を防ぐために、必要があるときに限り、学長が学校医の意見を聞き、第三種の感染症として処置をとることができる感染症 大学院の「試験」は、シラバスの「授業の到達目標」に、どの程度達しているか確認する目的で行われます。授業の内容に応じ、筆記試験や実技試験などが行われます。また、レポート課題や作品提出で試験に代えることもあります。 試験には、定期試験と臨時試験があります。 定期試験は、定期試験期間に行われます。(アカデミックカレンダー参照) 臨時試験は、授業時間中に授業担当教員が個別に行う試験で、定期試験に準じて行われます。◆受験資格 試験を受けるためには、次の条件が必要となります。 (1)授業料その他納付金の完納(「納付金延(分)納等願」を提出し許可を受けている者は除く) (2)受験する授業科目の履修登録がされていること (3)学生証の呈示◆試験の実施 試験を実施する授業科目は、試験時間や試験教室などが別途示されます。これらは、UNIPA…等での発表や授業時間内に説明がありますので注意してください。感染症の種類治癒するまで発症後5日を経過し、かつ症状が軽快した後1日を経過するまで発症後5日を経過し、かつ解熱した後2日を経過するまで特有の咳が消失するまで又は5日間の適正な抗菌性物質製剤による治療が終了するまで解熱した後3日を経過するまで耳下腺、顎下腺又は舌下腺の腫脹が発現した後5日を経過し、かつ全身状態が良好になるまで発疹が消失するまですべての発疹が痂皮化するまで主要症状が消退した後2日を経過するまで症状により学校医その他の医師において感染のおそれがないと認めるまで【注意】ただし、結核、髄膜炎菌性髄膜炎を除く第二種の感染症については、病状により医師において感染のおそれがないと認めたときは、この限りではありません。症状により学校医その他の医師において感染のおそれがないと認めるまで…症状により学校医その他の医師において感染のおそれがないと認めるまで出席停止の期間の基準⑺ 試験と成績評価

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