□目的と理念、履修等各大学院研究科の 図2□ 修士論文要旨の体裁 □- 37 -論文タイトル 英文タイトル 所属・氏名 所属・氏名の英文表記 大学院様式□ 1 □ ・ 英文タイトル □ ・ 所属・氏名 □ ・ 所属・氏名の英文表記 □ ・ 本文 □ ・ 謝辞・引用文献等 □ 3.修士論文要旨の体裁 □ □修士論文は A4 サイズ縦型 1 ページとし、教務課へ 3 部提出する。後日公聴会でも使用する。 □ ・ 論文タイトル(図 2 参照):12 ポイントゴチック体を使用。 □ ・ 英文タイトル(図 2 参照):10.5 ポイント、Times New Roman などのプロポーショナル字体を使用。 字体を使用。 □ ・ 本□ 文 □ □1) 2 段構成とし、1 段 25 字。 □ □2) 9 ポイント、MS 明朝などの固定幅の明朝字体を使用。 □ □3) 余白設定:□ 上 20mm、下 15mm、左 20mm、右 20mm、段間余白 8mm。 本文 令和〇年 2 月常葉大学 大学院 環境防災研究科図1 修士論文の裏表紙,背表紙、表紙の体裁●環境防災研究科修士論文要旨作成要領1.修士論文要旨の言語 本文使用の言語は日本語又は英語とする。地名、品名等の単語にあってはこの限りでないが、解説、カタカナの読みを入れる等して、わかり易くすること。2.修士論文要旨の構成 修士論文要旨は以下の項目で構成するものとする。各項目の体裁等については「修士論文要旨の体裁」を参照。□ ・ 所属・氏名:10.5 ポイント、MS 明朝体などの固定幅の明朝字体を使用。 □ ・ 所属・氏名の英文表記:10.5 ポイント、Times New Roman などのプロポーショナル ・論文タイトル ・英文タイトル ・所属・氏名 ・所属・氏名の英文表記 ・本文 ・謝辞・引用文献等3.修士論文要旨の体裁 修士論文は A4 サイズ縦型 1 ページとし、大学院事務室へ 3 部提出する。後日公聴会でも使用する。 ・論文タイトル(図 2 参照):12 ポイントゴシック体を使用。 ・英文タイトル(図 2 参照):10.5 ポイント、Times…New…Roman などのプロポーショナル字体を使用。 ・所属・氏名:10.5 ポイント、MS 明朝体などの固定幅の明朝字体を使用。 ・所属・氏名の英文表記:10.5 ポイント、Times…New…Roman などのプロポーショナル字体を使用。 ・本 文 1)2 段構成とし、1 段 25 字。 2)9 ポイント、MS 明朝などの固定幅の明朝字体を使用。 3)余白設定: 上 20mm、 下 15mm、左 20mm、 右 20mm、段間余白 8mm。
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