学生便覧_大学院2026
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各大学院研究科の目的と理念、履修等- 36 - ●提出書類① 修士論文審査願(申請書)(添付別紙に必要事項を記入したもの)…② 修士論文(審査用に紙ファイル等で綴じたもの)…③ 修士論文要旨… ●提出上の注意事項① 指定の書類を期限内(1 月中旬・大学院が定める日)に大学院事務室に提出すること(時間厳守)。② 修士論文審査願(申請書)は本文書添付のものをコピーまたはファイルからプリントアウトして使用すること。③ 修士論文、修士論文要旨については、「修士論文執筆の手引き」に従うこと。④ 審査申請のための修士論文(3 部)は審査用のものであり、2穴等で簡易に綴ったもので可。審査終了後、規定の表紙用紙等をつけて再提出すること。(製本するので「修士論文作成要領」に従うこと。)⑤ 学外副査等で副査が 2 名以上の場合は、修士論文、修士論文要旨の提出部数を主査人数(1 名)+ 副査人数とする。① 修士論文は「修士論文作成要領」、「修士論文要旨作成要領」に従い執筆すること。② 修士論文の言語:論文の使用言語は日本語又は英語とする。③ 用紙:基本的に A4 縦型用紙を使用する。ただし、図版、表などでこのサイズに収まらない場合はこの限りでないが、折りたたむ等してサイズを統一すること。1.修士論文の言語 本文使用の言語は日本語又は英語とする。地名、品名等の単語にあってはこの限りでないが、解説、カタカナの読みを入れる等して、わかり易くすること。2.修士論文の構成 修士論文は以下の項目で構成するものとする。各項目の体裁等については「修士論文の体裁」を参照。 ・表 紙 ・論文要旨(A4…1 ページ・修士論文要旨作成要領を参照、要旨にはページ番号を付さない)。 ・目 次 ・本 文 ・謝 辞 ・引用文献 ・補注、付録、参考資料等3.修士論文の体裁 修士論文は A4 サイズ縦型とし、大学院事務室へ 3 部提出する。その他最終論文には CD-R 等に論文の PDF を記録して添付すること。 ・表 紙(図 1 参照)  論文タイトル、英文タイトル、論文提出日(別途大学院が定める日)・所属・氏名を表記すること。 ・裏表紙(図 1 参照) ・背表紙  無くても可。つける場合は上が行頭となること。または縦書き。(図 1 参照) ・本 文  1)MS 明朝体など固定幅明朝体を使用。  2)40 文字/行 程度。  3)36 行/ 1 ページ。  4)文字サイズは 10.5 ポイント。  5)余白設定: 上 35mm、下 30mm、左 30mm、右 30mm。  6)下部に必ずページ番号を入れること。  7)章、節などのタイトルは 12 ポイントゴシック体を使用。1 部3 部3 部●修士論文執筆の手引き●環境防災研究科修士論文作成要領④ 修士論文作成要領●修士論文審査申請のための手続き

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