学生便覧_大学院2026
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目的と理念、履修等各大学院研究科の- 31 -ア 締め切り… 別途指定された日イ 提出先…大学院事務室ウ 使用言語… 和文または英文を原則とする。但し、他の言語を使用する場合は研究科会議で決定する。エ 体  裁 (ア)文字数  ・修士論文:和文 30,000 字または英文 20,000 語以上  ・課題研究:和文 20,000 字または英文 12,000 語以上  (いずれの場合も、和文の場合は英文要旨(850 語程度)、英文の場合は和文要旨(2,000 字程度)を添付すること。) (イ)書式  ・用紙サイズ:A4…(原則として横書き)   …上 3.0cm、下 2.5cm、左 3.5cm、右 2.5cm の余白をとる。  ・和文の場合は 40 字× 30 字  ・英文の場合は1行 60 ストローク、ダブルスペース、24 行  ・注および参考文献:本文の最後にまとめること  ・その他、詳細な書式については、指導教員の指示に従うこと。 (ウ)提出部数  以下を仮製本して提出すること。  ・修士論文:正本1部、副本2部、要旨3部  ・課題研究:正本1部、副本1部、要旨2部  ・修士論文審査願(申請書)または課題研究審査願(申請書)を合わせて提出する。 (エ)審査  修士論文、課題研究ともに日本語による口述試験(40 分程度:概要発表と質疑応答)を行う。  口述試験:別途指定された日  修士論文:主査1名、副査2名による口述試験を行う。       口述試験で指摘された問題点は、解決して修士論文を完成させ、再提出する。  課題研究:主査1名、副査1名による口述試験を行う。 (オ)論文題目  本題目の提出:別途指定された日  提出先:大学院事務室 (カ)修士論文中間発表会 別途指定された日 (キ)1年生  研究計画書の提出:別途指定された日  研究報告書及び修士論文計画書または課題研究計画書の提出:別途指定された日④ 修士論文・課題研究作成要領

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