学生便覧_大学院2026
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基準等大学院学則・諸規程・- 105 -第 1 条 本大学院は、常葉大学の目的に則り学部教育の基盤の上に、学術の理論及び応用を教授研究すると共に、高度の専門第 2 条 本大学院は、教育研究水準の向上を図り、前条に掲げる目的及び社会的使命を達成するため、教育研究活動等の状況第 3 条 本大学院の情報公開については、常葉大学学則(以下「大学学則」という)第 4 条の規定を準用する。第 4 条 本大学院の課程は修士課程及び専門職学位課程とする。第 5 条 本大学院に次の研究科・専攻を置く。第 6 条 国際言語文化研究科は、国際化の担い手となる職業人や国際教育の専門家等、国際交流や国際的視野に立って問題を第 7 条 学生の定員は次のとおりとする。第 8 条 研究科の標準修業年限は 2 年とする。ただし、学校教育研究科において実務の経験を有する者については、修業年限(目  的)性が求められる職業を担うための深い学識及び卓越した能力を培うことを目的とする。(自己点検・評価及び認証評価)について自ら点検及び評価を行い、その結果を公表する。2 前項の点検及び評価並びに検証を行うにあたっての項目の設定、実施体制等については別に定める。3 前 2 項の措置に加え、本大学院の教育研究活動等の総合的な状況について、政令で定める期間ごとに、文部科学大臣の認証を受けた者による評価を受ける。(情報公開)(課  程)(研究科及び専攻)修士課程       国際言語文化研究科    英米言語文化専攻専門職学位課程    学校教育研究科      高度教職実践専攻2 国際言語文化研究科は、大学院設置基準第 14 条に基づき教育方法の特例(昼夜開講制)による教育を行う。(研究科の目的)解決できる人材を養成することを目的とする。2 健康科学研究科は、健康な身体づくりを目指した「食」のケアと、住環境や社会環境の変化そして人間関係のストレスに起因する「心」のケアを目指して、地域住民の保健・医療・福祉の発展・活性化に貢献できる人材を養成することを目的とする。3 環境防災研究科は、自然災害や環境の急激な変化、環境問題を環境の緩慢な悪化と捉え、これらにより社会が受ける影響や被害・災害からの回復、復興経過の究明など環境と社会に関する専門的知識を持った人材を養成することを目的とする。4 学校教育研究科は、確かな指導理論と優れた実践力・応用力を備えたスクールリーダー(中核的中堅教員)や、より実践的な指導力・展開力を備えた新しい学校づくりの有力な一員となり得る新人教員を養成することを目的とする。(学生定員)国際言語文化研究科    英米言語文化専攻      入学定員 10 名 収容定員 20 名             国際教育専攻        入学定員 10 名 収容定員 20 名健康科学研究科      健康栄養科学専攻      入学定員 … 5 名 収容定員 10 名             臨床心理学専攻       入学定員 10 名 収容定員 20 名環境防災研究科      環境防災専攻        入学定員 10 名 収容定員 20 名学校教育研究科      高度教職実践専攻      入学定員 20 名 収容定員 40 名(修業年限)…を1年以上2年未満とすることができる。2 在学期間は 4 年を超えることはできない。…ただし、休学期間はこれに算入しない。             国際教育専攻健康科学研究科      健康栄養科学専攻             臨床心理学専攻環境防災研究科      環境防災専攻第 1 章 総   則第 2 章 組   織平成 7 年 4 月 20 日 制定⑴ 常葉大学大学院 学則9.大学院学則・諸規程・基準等

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