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令和3年度「スポーツ庁オリンピック・パラリンピックムーブメント全国展開事業」 浜松市地域セミナー開催


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4月21日(月曜日)、常葉大学浜松キャンパスにて地域セミナーが開催されました。全国や浜松市内での教育実践事例、ブラジルホストタウン事業との連携や事務手続きなどの説明が行われたあと、教育推進校の教員、協力企業でグループを組み、グループワークを行いました。
グループワークでは、経験豊富な継続校が中心となり、これまでの実践例を紹介し、授業の組み方、目的など説明していました。また、実践するなかで苦労した点、よかった点、疑問点などが話し合われました。どのグループも担当教員の熱い思いや協力企業、選手の方の熱のこもったお話で、たいへん盛り上がり充実した時間となりました。
閉会の挨拶で、副会長、大野木龍太郎教授(浜松学院大学)は「レガシーとして何が残せるか、オリンピック・パラリンピックが終わった後、どう教育現場で継承するかが大切」と会を締めました。

令和3年度オリパラ教育推進事業浜松市地域セミナー報告書のダウンロード



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