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原著論文が査読付き学会誌「体育測定評価研究」に掲載されました/井口睦仁助教

健康プロデュース学部心身マネジメト学科の井口睦仁助教が執筆した原著論文が査読付き学会誌「体育測定評価研究」に掲載されました。
訪問指導では、保健師による簡易運動と健康運動指導士による多種目運動を比較して、身体機能、生活の質、自己効力感に対する効果には差異がなく、どちらも6ヵ月間の運動継続に有効であることが示唆されました。

井口睦仁, 加藤雄一郎(2018)訪問指導による運動介入の違いが在宅高齢者の身体機能・生活の質・自己効力感に及ぼす継続的効果:簡易運動と多種目運動の比較. 体育測定評価研究 17(1): 61-71.