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「ソフトボールマガジン」2017年2月号に連載記事が掲載されました/大矢隆二准教授

スポーツ指導者、ソフトボールの愛好家を対象とした専門誌「ソフトボール・マガジン」2017年2月号に、 本学教育学部の大矢隆二准教授の記事「ジュニア指導の手引:第7回 子どもの運動意欲を引き出すには」が掲載されました。
「やる気」のありかたは、次なる前向きな行動を起こす重要かつ切実なテーマであり、ひいては人の生き方を方向づける端緒となります。その中で、自己効力感は新たな課題を課したり、これまでと異なる分野にチャレンジしたりするときに鍵となる概念です。新しいことに前向きにチャレンジしていくためには、自己効力感を高めていくことが重要としています。