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陶芸家中野和馬回顧展の展示プランをデザインしました/山本浩二准教授

中野和馬氏は島田市出身の陶芸家です。2009年に42歳の若さで急逝し、今年で没後7年となります。 2010年に島田市博物館分館で第1回目の回顧展が開催され、2013年には駿府博物館、そして今回で3回目の回顧展となります。本学造形学部の山本浩二准教授が展示プランをデザインし、学生とともに設営を行いました。11月20日(日曜日)には博物館講座での講義を行います。
日時2016年10月29日(土曜日)〜2017年1月15日(日曜日)
場所島田市博物館(島田市河原1-5-50)
備考観覧料300円・中学生以下無料
休館日:月曜日、祝日の翌日[11月4日、11月24日、1月10日]、年末年始[12月26日〜1月3日]

「中野和馬の陶芸」のちらしのダウンロード