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第71回日本体力医学会大会で共同研究の発表を行いました/井口睦仁助手

9月23日(金曜日)~25日(日曜日)に盛岡市で行われた第71回日本体力医学会大会で、健康プロデュース学部心身マネジメント学科の井口睦仁助手が、東亜大学加藤雄一郎教授との共同研究「訪問指導による運動介入の違いが高齢者の身体機能・生活の質・自己効力感に及ぼす影響」の発表を行いました。
本研究の結果、運動内容の違いはあってもバランス能力、歩行能力、下肢筋力、自己効力感、運動有能感が向上することが示唆されました。
また、日常生活における身体的、精神的な理由による問題点が少なくなったことが明らかになりました。