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里大輔助手が静岡大学研究室と連携し地域貢献

健康プロデュース学部心身マネジメント学科の里大輔 助手(本学陸上競技部監督)が、科研費の研究成果の還元として、静岡大学認知的コミュニケーション研究室と連携し、小学生対象のスピードアップ教室を開催、地域貢献を行いました。
本研究は、認知科学・人工知能を対象とした情報科学の視座から、情報学的な段階モデルを構築、身体感覚に対する言語化の情報処理システムの検証を行っており、JSPS科研費16K12986(研究代表者:山田雅敏助教)の採択を受けたものです。

また、「スピードアップ教室」の記事が8月6日(土曜日)の静岡新聞に掲載されました。