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大学祭模擬店の売上金を富士市社会福祉協議会に寄付しました

富士キャンパス学友会、後援会富士キャンパス支部会(篁充章会長)、富士常葉大学後援会OB会(三澤賢治会長)が12月13日(水曜日)、富士市社会福祉協議会を訪問し、今年度の大学祭での模擬店売上金の一部を寄付させていただきました。

訪問した大学祭実行委員長の荒川清哉さん(社会環境学部3年)と学友会会長の小笠原和真さん(経営学部3年)が「学生時代を過ごしているこの富士市は第二の故郷と思っている。富士市のためにお役に立てていただければ」と寄付金を手渡し、井出哲夫社会福祉協議会会長から感謝のお言葉をいただきました。また井出会長は「これからも福祉まつりなどのイベントに是非遊びに来てほしい。学生の力を貸してほしい」と話をされました。
この富士市社会福祉協議会への寄付は1995年から始まり、今回で15回目となります。
富士キャンパスは2018年4月から静岡市の草薙へ移転しますが、今まで築き上げてきた地域との繋がりが続くことを願うと共に、地域社会の中枢を担うべき人材の育成に力を尽くしていきたいと思います。