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「社会を明るくする運動北区推進大会」運営に学生が協力

非行少年の成長を支援するボランティア活動に取り組む浜松キャンパスの学生と浜松市北区保護司会などが主催する「第67回社会を明るくする運動 北区大会」が7月1日(土曜日)、浜松キャンパスにて開催されました。本学学生が中心となって運営協力を行い、当日は、浜松市北区保護司会や更生保護女性会、地域の方など約150名が出席しました。
浜松市北区保護司会、更生保護女性会がそれぞれ活動報告を行い、本学学生も、昨年度常葉大学「BBS会」が行った「はなちゃんを救う会」募金活動や三方原地区の子どもたちが書いた作文をまとめた文集の編集などの報告を行いました。
活動の中心となった楠依里子さん(心身マネジメント学科4年)は「先輩から引き継いだ活動に加え、今後は非行少年らと交流を図り、友達の輪を広げる活動も考えている。メンバーを増やし「BBS会」として継続的に活動していきたい」と話ました。