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ブラジリアン柔術世界選手権2017で石黒翔也さんが準優勝

健康プロデュース学部心身マネジメント学科3年の石黒翔也さんが、ロサンゼルスで行われたブラジリアン柔術世界選手権2017に出場し、見事準優勝を果たしました。石黒さんは格闘技好きの父親の影響で、小学校6年から柔術を始め、今年で8年目となります。
日本代表として3度目のWORLD JIU-JITSU CHAMPIONSHIPに出場(アダルト・紫帯・ルースター級)。トーナメント戦で順調に勝ち進みましたが、6戦目の決勝で残念ながら惜敗しました。
石黒さんは「優勝は逃してしまったが、今、自分が世界レベルで戦えている事を実感する大会となった。応援してくれる家族やチームメイトのためにも来年は優勝したい」と語りました。
石黒さんは卒業後、競技をしながらブラジリアン柔術の指導者を目指し、心身マネジメント学科で学びを深めています。