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掛川市と連携してイベントの運営を行いました/経営学部

2月4日(土曜日)に掛川市エコ・ネットワーキング主催の「第23回環境を考える市民の集い」が掛川市生涯学習センターにて開催され、浜松キャンパスの経営学部生が所属する現代社会研究会の学生5名が掛川市と連携して運営を行いました。
このイベントは地域の小・中学生の自然環境に関わる学習・活動の発表などを通じて、普段の生活を見直し、今できることを考える機会として毎年開催されており、本学学生は受付や司会、クイズ等を担当しました。学生が作成した環境クイズでは子どもから大人まで楽しく学ぶことができ、大変盛り上がりました。参加した実渕玲奈さん(経営学部2年)は「クイズのファイナリストには小・中学生も多く、環境に対しての関心の高さに驚き、私たちも自分の生活を省みる機会となった」と話しました。現代社会研究会は、今後も地域の活動に積極的に協力していきます。