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下田市介護予防教室でSUPの効果検証に協力

ボードの上に立ち、パドルをこいで水上を進むマリンスポーツ「スタンドアップパドルボード(SUP)」を利用した介護予防教室が下田市内で開かれ、この講座の効果検証を健康プロデュース学部が行っています。健康プロデュース学部 健康柔道整復学科 宮村司教授、心身マネジメント学科 星川秀利准教授、心身マネジメント学科 井口睦仁助手が依頼を受け、国内外でも例のない高齢者が参加するSUP講座の研究に携わっています。
研究には、心身マネジメント学科の学生も加わり、6月9日(木曜日)~7月14日(木曜日)までの全6回の講座で、初回と最終回の筋力測定の数値などを比較し、効果を検証します。