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教職大学院ブログ

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【授業風景】

和やかな雰囲気の中、グループで議論しています。

【授業風景】

 教職大学院の授業は講義形式ではなく、学生が主体的に活動して学んでいく授業がたくさんあります。学生が事例を提示して、それについて議論を深めたり、与えられたテーマについてグループに分かれて話し合ったりしています。
 3週間の実習が終わったストレートマスター1年生が大学院に戻ってきて、授業もより活発なものになってきました。学校経営・学級経営論では「インクルーシブ教育」について、担当の院生がワールドカフェの手法を提案し、そのワールドカフェを用いて話し合いを行い、議論を深めていきました。どの授業でも、担当となった院生は、様々な工夫を取り入れて、提案しています。