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ビジュアルデザインコース


コースのポイント

デザイン業界に直結した
最新のカリキュラム
広告会社、マスメディア、メーカー、出版社などのコンテンツ産業で、プロフェッショナルとして活躍するための実践的なカリキュラムです。デザインの企画、表現、実装までの現場スキルを身につけます。
グラフィック+情報デザインで
多様な進路を確実にする
個性的な表現、実験的な印刷技術を駆使したグラフィックデザインに加えて、ユーザー調査・分析に基づいた合理的なデザイン開発手法を学びます。表現と研究、両輪の技術が幅広い進路を可能にします。
産学官協同の実践授業で
地域のデザインを開発する
商品開発や広報戦略など、企業や行政機関の依頼を受けて実際のデザイン開発を行います。多くの社会人が授業に関わり、実社会のデザインを知ることが、高い就職率に繋がっています。

グラフィック+情報デザインで
多様な進路を確実にする


個性的な表現、実験的な印刷技術を駆使したグラフィックデザインに加えて、ユーザー調査・分析に基づいた合理的なデザイン開発手法を学びます。表現と研究、両論の技術が幅広い進路を可能にします。

産学官共同プロジェクトの実践授業で
地域のデザインを開発する


商品開発や広報戦略など、企業や行政機関の依頼を受けて実際のデザイン開発を行います。多くの社会人が授業に関わり、実社会のデザインを知ることが、高い就職率につながっています。

カリキュラム

ビジュアルデザインコース カリキュラムのダウンロード


TOPICS

展示会・発表会

「本展」「活版展」「髙田唯講演会」「髙田修地追悼展」など学内外で市民の方に向けた多くのデザイン展の企画は学生が運営し、作品展示・広報を行っています。 故髙田修地氏は当大学で教鞭をとられていた日本を代表するダイヤグラムデザイナーであり、ご子息の唯氏はJAGDA新人賞2011を受賞した注目のデザイナーです。

先端のデザイン研究

2年次から、使う人の心理を分析してデザイン開発に生かす新しい「Ux:ユーザー体験デザイン」を研究しています。 学生はフィールドワークや行動観察などの先端のデザイン手法を身につけることで、企業にデザインビジネスを提案できるようになり、成果を学会で発表しています。 静岡県富士宮市のイベントプロデュースでは市民と産業の分析から会場サインや広告をデザインしています。

学生制作 作品