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社会連携

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産官学連携活動

トコハの学びを、地域の活性化や課題解決に。

常葉大学では、教育・研究の成果を地域社会に還元するさまざまな取り組みをしています。
そのひとつが、行政や企業、市民との連携により地域の振興や課題解決を図るプロジェクトです。


経営学部では、「富士宮富士山製茶合同会社」が行う「富士宮の緑茶を世界ブランドにするプロジェクト」に参加し、地元緑茶をより広く伝えるPR活動に取り組んでいます。


社会環境学部では、富士ヒノキの抽出成分を利用したウエットティッシュの商品化を目指す取り組みをしています。


健康プロデュース学部健康鍼灸学科の沢崎ゼミと心身マネジメント学科星川ゼミは共同で、刺さない鍼のスポーツへの応用研究に取り組んでいます。


造形学部では登呂遺跡や博物館と連携し、その歴史や文化的な価値を利活用し、地域の活性化に結びつけることを目的とした取組みを行っています。


住宅の耐震化を地域住民・行政・民間の建築士会などが協働で進めていくための体制づくりや意識啓発を目的とした活動を行っています。


株式会社JTB中部と協働した観光産業を支援するデザイン開発では「Unseen View(未知の光景)」を可視化するというテーマで、英国の大学と共同で、人びとを旅へ誘うツールの研究を実施しました。