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地域活性化勉強会が開催されました/法学部

法学部地域法政策研究・実践センターは8月29日(土曜日)、静岡市のフェルケール博物館にて第18回地域活性化勉強会を開催しました。
最初のワークショップでは、北村欽哉氏が「清水港の歴史と暮らし」についての講演が行われ、続いて椿原靖弘・フェルケール博物館学芸部長が「家康公のまちづくりについて」と題し、駿府のまちづくりにおける港や街道の整備を紹介しました。黒瀬武史・東京大学工学系研究科助教は「地図から探る清水港の歴史」と題し、明治以降の清水と静岡の都市計画や交通整備について解説しました。
静岡市商業労政課・都市計画課、静岡市まちづくり公社、しずおかモビリティ研究会や、地域の方々が参加し、清水の歴史やまちづくりについて意見交換を行いました。