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清水七夕まつりで「まるちゃんの縁日」を運営/常葉大学法学部地域法政策研究・実践センター

常葉大学法学部地域法政策研究・実践センターは、静岡市商業労政課、静岡市まちづくり公社等と連携し、第62回清水七夕まつりにおいて「まるちゃんの縁日」の運営サポートをしました。
清水七夕まつりは、昭和26年開始の歴史あるお祭りで、静岡清水中心市街活性化協議会は、清水駅前商店街において空店舗を利用した「まるちゃんの縁日」を企画。常葉大学法学部、健康科学部、教育学部の学生たちは、ヨーヨー釣、輪投げ、射的遊びなど、縁日ブースに訪れた子どもの対応や、販売ブースでの駄菓子の販売対応の手伝いをしました。

縁日ブースには、7月4日(金曜日)から7日(月曜日)までの4日間に約2,100名近い子どもが訪れ、学生たちは、子どもに怪我のないよう気を付けながら、対応していました。運営に関わった学生からは「楽しく地域に貢献できて、有意義だった」、「子どもたちの笑顔がうれしかった」との意見が聞かれました。