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ビーチクリーン SUP体験会/アスレティックトレーナーサークル

健康プロデュース学部心身マネジメント学科の学生などが中心となって活動する「浜名湖SUPプロジェクト」の一環として、アスレティックトレーナー(AT)サークルの学生が9月21日(土曜日)、浜松市北区三ヶ日町の東急リゾートタウン浜名湖の海岸にてビーチクリーン活動を行いました。

このプロジェクトは、サーフボードの上に立ったまま乗り、オールを使って漕ぎながら湖面を移動するスポーツ「SUP(スタンドアップパドルボード)」を通して「健康」「環境」「地域」づくりを考えていこうという主旨のもと、本学健康プロデュース学部の宮村司教授、星川秀利准教授、佐野村学准教授、吉田早織講師が中心となって活動しているプロジェクトです。

この日は10月5日(土曜日)に行われる大会「第3回浜名湖SUPクラシック」の会場となる海岸の清掃活動で、宮村教授とATサークル生11名が参加しました。
その後、大会運営をするにあたりSUPとはどういうものか知るために、SUPの体験会も行われました。大半が初めてでしたが、すぐにコツをつかみ楽しく漕ぐことができました。

SUPの日本での競技人口は3,000人程度とまだまだ知られていないスポーツですが、大会を通じて多くの人に知っていただけたらと思います。