グローバルナビゲーションへ

本文へ

ローカルナビゲーションへ

フッターへ



過去のNews&Topics

ホーム  > 過去のNews&Topics  > 東京国体 成年男子高飛び込みで萩田拓馬さんが初優勝

東京国体 成年男子高飛び込みで萩田拓馬さんが初優勝

第68回国民体育大会がこのたび東京都内で行われ、水泳競技青年男子高飛び込みで、富士常葉大学環境防災学部(現:常葉大学社会環境学部)の卒業生 萩田拓馬さん(水泳部OB)が初優勝しました。

一昨年4位、昨年3位と国体の頂点に近づき、けがと闘い、海外でも鍛えた今シーズンはついに優勝を飾りました。ユニバーシアードとロシアグランプリでは惜しくも決勝進出を逃しましたが、“日本代表の誇り”を胸に臨んだ今大会で、最高の結果を勝ち得ました。